えんじん

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石を入れるつけめんで有名な「つけめん TETSU」に行ってきた

みなさんつけ麺のつけ汁に焼き石を入れるお店を知っていますか?

そのお店の名前は「つけめん TETSU」。

本店は西日暮里にあって、系列店をふくめて30店舗以上もチェーン展開されています。

僕は系列店の「つけめん 102」とあわせて4度目の来店ヘ(゚_゚)ノ

今日は初の仲御徒町店に行ってきました。

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仲御徒町店へ

ほんとはおとなりの蒙古タンメン中本に行こうと思ってたんです。w

そしたらまさかの大行列。

おなかぺこぺこだったので中本は断念!

中本にはファンがいるんですかね。

並んでいる人からは二郎的な何かを感じました。

腹ペコなので特盛

つけめんは大盛り、特盛が無料!

特盛が800円っていうのはなかなかお得ですね。

そりゃあもう特盛一択。漢(おとこ)は黙って特盛です。

スープ

ではいただきます。

コシのある麺と、魚介と動物の合わさったスープも定番ながらおいしい(-∀-)

何気にでかいチャーシュー

麺とスープに感心してましたが、よく見るとチャーシューが分厚い!

こちらもお肉の味がしっかりとして食べ応えがありました。

割りスープ投入

つけめんの醍醐味である割りスープをいれます。

つけめんのつけ汁は濃く作られています。

それを最後まで楽しむためにスープを薄めるんです。

TETSUみたいな魚介豚骨のつけめんのお店は、大体魚介類でとったうすめのだし汁が用意されています。

ここで石投入

名物の焼き石を投入。

ごぽごぽしてスープがあつあつに!

肝心の沸騰したところの写真を撮り忘れる痛恨のミス・・・(´・д・`)

入れた瞬間スープが沸騰するところは自分の目で確かめてみてください。(ごめんなさい(:3 」∠))

まとめ

つけめんは通常 あったかいスープ + 冷たい麺 の組み合わせで提供されます。

麺もあったかい状態で提供されるものは「あつもり」って言ったりします。

あつもりは最後までスープが冷めにくいというメリットもありますが、引き締まった麺を楽しむことはできなくなってしまいます。

そんな問題を解決するのが焼き石の役目ってわけです。

食べている最中にスープをあつあつに戻せるわけですからね。

レンジでチンするのと何が違うかって??

焼き石をいれると、ファンタスティックな気持ちで続きが食べられるんですよ!!!

定番の魚介豚骨のつけめんですが、目で楽しむこともできる「つけめん TETSU」に一度足を運んでみてください。

ではでは( *`ω´)ノ

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